元祖ブログ寿司・鎌倉店
実家がお寿司屋さんなもので。グルメ情報は一切ありません。
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のび太くん、きみは実にばかだな。
2007年02月10日 (土) 00:04 | 編集
ドラことば心に響くドラえもん名言集 以前から出回っておりネット上でも結構話題になった「ドラえもん最終回」と題された画像がありましたが、実際に同人誌としてかなりの売り上げを上げていたとは知りませんでした。何でもかんでも訴えれば良いというものではないですが、これはさすがに版元も黙っていられないでしょう。とうとうテレビのニュースにもなってしまいましたしね。

描いた側としては、シナリオからして前から知られていた物のパクりなのでバックレるつもりだったんでしょうが、売るつもりだったんなら、こうなる前にビジネスとしてお互いの利益になるようにも出来たのではないかなと思います。

お話自体は、作り込めば劇場用映画としても通用しそうなくらいとてもいい話です。泣けます。

関連記事 ※そして問題の漫画

※おまけ「ドラえもんのデスノートコラ」
web時代のキャラクターのあり方
2007年02月09日 (金) 23:37 | 編集
ガチャピン・ムックのゆっくりゆったり東京散歩 以前エントリーした「Nike id」のコマーシャル動画で追いかけられていた「ジミダー」。

新たに「シャイピンクこと、カラフル鈴木」となった彼が、実はその後もレンジャー活動を続けブログでPRを続けております。ジミダー時代のブログもちゃんと用意されているのも憎い演出です。

Webの時代は人のコミュニケーションから一部のリアルな感覚を奪ってしまったかも知れませんが、芸能人を始め所謂「偶像」としてのキャラクターには今までに無かった温もりを与えてくれたのかも知れません。

今になってベテランキャラ・ガチャンピンのブログが話題になったのが良い例だと思います。
【訃報】ハンス・ウェグナー逝く
2007年02月09日 (金) 23:10 | 編集
ウェグナー
 学生時代はインテリアデザインを専攻していましたので、課題やレポートを提出する時にはこの方の仕事について避けては通れない、お馴染みの人物でした。デザインの時代を切開いた偉大な先人のご冥福をお祈り致します。

関連記事
全く同感
2006年12月03日 (日) 16:16 | 編集
さすがと言わせる「乾杯・締め」のスピーチ 自分達の披露宴では、酔ってあがって当たり障りの無い事しか言えなかったけど、このスピーチにはとてもシンパシーを感じました。

嫁の事をこんな風に語れる晴れ舞台に、早く立ちたいと思った三十路の冬です。

我ながら、最近「負のパワー」が充満してきてるなぁ(笑)


くっそう
2006年12月01日 (金) 06:24 | 編集
ひをふくやまマグマのばくはつ やばい。かっこいい・・・。

こう言う作品や作家さんに出会うと「ちきしょう。本当は俺がこれをやるはずだったのに」と、つい負惜しみが出てしまう自分に無性に腹が立つ。

    ・・・・・・今に見てろよ。

TOMOKAZU MATSUYAMA

【判定】認められません
2006年11月30日 (木) 01:35 | 編集
ダメぜったい 現在、直ちに仕上げなければならない仕事がありとっても忙しい状況の真っただ中なのですが、たった今ラジオで流れた曲を聞いて、いてもたってもいられなくなり発作的にエントリーしてしまいました。

ホントにどうでもいい内容で、申し訳ないんですが・・・
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誉め殺しも嫌いでないッス
2006年11月26日 (日) 11:52 | 編集
裸の大将
 いやぁ。自分もこの位の歳には旅人だったんですけれども(笑)この方におかれましては旅のスケールが違いますなぁ。


「人生とは旅であり、旅とは人生である」

どっかで聞いた事があるこの台詞も、ワールドクラスの発言だと思うとひと味違います

でもサニーサイドアップ的な壮大な伏線張りの雰囲気をビンビンに感じてしまう僕はいつの間にか汚れちまったんでしょうか。

きっとそうなんでしょうねぇ。
両刀使い
2006年11月26日 (日) 04:49 | 編集
バガボンド 24 (24) というと、ついついいかがわしい俗語としてのイメージが強くて、それを知らない嫁がたまにこの単語を発したりすると「止めなさい」なんて説教垂れたりしていた訳なんです。

先日も、白金の高級焼肉屋(笑)のゴシップを読んでたら、この単語が出てきたもので、気になってこの際中学時代から愛用している三省堂の「大辞林」でもう一度きちんと調べてみる事にしました。

≫ "両刀使い" の続きを読む...
三割の働きアリ
2006年11月26日 (日) 03:48 | 編集
アリー my Love シーズン1 Vol.1 先日久しぶりに読んだ少年ジャンプで「こち亀」に面白い話が載っていました。

流し読みでしたからうる憶えですが、一つの巣の中に居るアリを観察すると、本当に働いているアリは、働きアリ全体の三割しか居ないと言う説があるんだそうです。では、残りのアリは何をしているのかというと「何もしていない」。

いわゆるアリ界のニートな訳です。

この回の「こち亀」ではそれをネタにして、前に流行った成分分析の様に、両さん電極の付いたマシンにかけて100分割した仮想分身に分けて属性をみると言うもの。

(その後の展開はファンなら大体予想がつきますよね。笑)
≫ "三割の働きアリ" の続きを読む...
【空耳】ジャンパー獲得作品集
2006年11月16日 (木) 05:49 | 編集
マンフレッド・マン 最近、「ようつべ」さんには色んな所から削除依頼が相次いでおりますが、「空耳」の映像は相変わらず沢山アップされております。

沢山あり過ぎていつも面倒臭くなるんですが、こういう親切な事をしてくれる方がいらっしゃいました。

番組や出演タレントによって削除の優先順位も違うんでしょうけれども、この番組はネタ元といい試聴者投稿といい、そもそも他人の褌で成り立ってますから、あまり五月蝿く言わないのかあ。

ちなみに僕の永遠の名作はコレ。バケツリレー!
【IZAM】産んでミホ!
2006年11月16日 (木) 05:11 | 編集
かけてミホ!
 各方面で意外な物議を醸している「IZAM×吉岡美穂」問題

色々と語られておりますが、中でも切込隊長さんのブログ記事はなかなか皮肉が利いていました。

 空想が甘美だというより、現実が厳しすぎる。当然、そこには彼我両面の真実がある。今後の吉岡美穂がどうなるかというと、これまたどうにもならないであろうということが誰の目にも明らかであり、ではIZAM氏がどうにかなるかというと、誰もどうにもしないだろうことも明白である現実。その一方で、一瞬でも吉岡美穂が好きだった、あるいは吉岡美穂がタイプだと思っている一定の、確実にいる男たちの失望と絶望とが輻輳している現実。


この方も僕と同じ隠れ吉岡ファンだったんでしょうか。
少なくとも色んな人に共通してるのは「何このスッキリしない感じ」なのですが(笑)。


追記;ついさっき、藤原紀香が結婚すると言う報道が出たんですが、彼女の場合「浅野ゆう子的不良債券化」を勝手に心配していたので、イメチェンできて単純に良かったと思います。

"HEART ATTACK" = 胸キュン?
2006年11月13日 (月) 02:57 | 編集
HEART ATTACK

 日本の場合店側も消費者も、痒い所に手が届く細やかな発想か、若しくは堅実な高級感・安心感とかが売りのマーケティングに慣れ切っていますが、海の向こうではチンケな理屈など吹き飛ばさんばかりに欲望に忠実なのが受ける秘訣なのでしょう。

片やメイドカフェ、そして片やコレですよ。

バリエーションも意外と豊富ぢゃないか。まったくもう♡
正に食肉×肉欲。それも大盛り。(笑)

もちろん行ってみたいですよ。ええ。

そして個人的には「審判」コスが好みです。(テヘ)
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